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雅子様の病名はディスチミア症候群?病気の真実は?

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雅子様の病名はディスチミア症候群?病気の真実は? [皇室・天皇家]

今日のテーマは「雅子様の病名はディスチミア症候群?病気の真実は?」です。

■目次


[>]天皇陛下が生前退位するとどうなる?
[>]雅子さまは適応障害?
[>]美智子さまが雅子さまを叱る
[>]江頭2:47&どうも事件
[>]紀子さまとの確執
[>]雅子さまの病名
[>]雅子さまの浪費癖
[>]まとめ



天皇陛下が生前退位するとどうなる?


天皇陛下が生前退位のご意向を国民に向けて表明されたことで必然的に雅子様が皇后になられるという問題が浮上してきた。

雅子さま.jpg

生前退位を遂行するには皇室典範を改正しなければいけませんので、そう簡単な話ではないのですが、それほど天皇陛下の公務が激務で今のお体の状況だと陛下がお考えになっている公務に対しての信念が貫き通せなくなるということから表明を決心されたのだと思います。

天皇皇后両陛下の真面目な性格から生前退位した際にそのあとの引継ぎに関しては相当気を遣われている様子がうかがえます。

天皇陛下のご負担が減り美智子様もやっと今まで陛下の身体のことを心配なさってきた気苦労から一息つけるとは思うのですが、そうなった場合雅子様が皇后になられますから、今度はそのことでの心配が出てきます。

今の雅子様の妃殿下という立場と皇后という立場では似ているようであっても、そうではありませんので、お立場にふさわしい所作やしきたりを学ばなければなりません。

雅子様は以前よりは回復してきているとは言われていますが、まだ公務を完全にはこなせていない状況ですので美智子様も安心できないというのが本音だと思います。


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因みに悠仁さまの記事は
こちら⇒  可愛い悠仁さまは発達障害?


雅子さまは適応障害?


雅子さまの体調は回復には向かっているもののまだ波があり回復の途上にあります。

その不安定な状況の中で過剰な期待をかけるということは…というのが医師団の見解です。

雅子さま自身も「今後とも、回復に向けて努力を続けていきたい」と決意表明もしているものの実際のところは少量の投薬も受けていることが分かった。

2015年の12月9日に52歳の誕生日を迎えられた雅子さまですが、その時に宮内庁東宮職トップの小町恭士大夫が薬の投与をしていると発表したからだ。

雅子さまが適応障害という病名と言われ出してからもう12年という年月が経過しようとしているがまだ安定していないのが現状なのか?
雅子さまの病名と言われている「適応障害」は自分が楽だと思うものには適応できるのですが負担を感じてしまうと適応できなくなるという厄介な病気です。

現在「SSRI」という脳内のセロトニンを増やす抗うつ剤を服用している可能性が高い。
この薬は日常的に服用するものです。

この薬と併用して調子が悪いときは「精神安定剤」を使っているものと思われます。

「精神安定剤」は不安を鎮め、自律神経を安定させる薬です。

病名が「適応障害」であればこの薬を投与している可能性が極めて高いです。

1994年以来になる神武天皇陵参拝に愛子様も伴って行かれて、お出ましの回数も増えてはいるものの、雅子様が数あるお仕事の中で最も苦手とされている宮中祭祀は出たり出なかったりです。

今年の4月には7年ぶりの宮中祭祀に出られていますが、勤労奉仕団へのご会釈はまだお出まししていない場面が目立ち、もし皇后となった場合新天皇と新皇后揃ってのご公務がままならないとあっては美智子様も頭を抱えることになります。

皇太子さまはご自身の公務の他にも陛下が海外訪問や病気の時には、法律や条約の公布といった国事行為を臨時に代行なさっていてその回数は22回になる。

皇太子.jpg

陛下も「病気になった時には皇太子と秋篠宮が代わりを務めてくれますから、その点は何も心配なく心強く思っております」とおっしゃっていました。

そして皇太子さまと、秋篠宮様とも月に1回は懇談する場を設けています。

ですが問題は雅子さまなのです。

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美智子さまが雅子さまを叱る



週刊文春に「美智子さまが雅子さまを叱った」という記事が掲載されて話題となりました。

12月23日の天皇誕生日の「お祝い御膳」で美智子さまが雅子さまを別室に連れていき説教をしたというものです。

会話の内容を要約すると美智子様が「ご病気のほうはいかがですか?」

との問いに雅子さまは「努力はしております」

「皇太子殿下と短い宿泊数ならついていくように言い聞かせています。長い宿泊数の場合はまだ無理があります」

との返答に対して美智子さまは「陛下が築き上げられてきたことを引き継ぐのは皇太子であるのだから、その意義や内容を分かっていなかったら、お支えすることはできません。

皇太子と共に人々の前に姿を見せることが最善の道だと思っています。

そして、そのことが「適応障害」という病気にも、良い効果をもたらすものではないかと思うのよ。」

と美智子さまが雅子さまに語り掛けたというのです。

本当の病名は適応障害なのでしょうか?

美智子様.jpg


2000年頃から体調不良を理由に公の場に姿をあらわす機会が減った雅子さまですが、このころから精神的な病に悩まされていたということになります。

16年という月日が経っても完治していないわけですから、美智子さまが心配するのも無理はないのかもしれません。

「適応障害」は特定の状況や出来事が辛いものに感じられ、精神症状、身体症状が現れる「心の病気」です。

症状として頭痛・めまい・動悸・倦怠感があり、また無断欠席・喧嘩・物を壊すなどの症状もあります。

この症状なのかな?と思わせる事件があります。

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江頭2:47&どうも事件



2005年、天皇陛下72歳の誕生日の「お祝い御膳」でのことになります。

当時まだ幼かった愛子様が、むずかってしまい、本来ならば東宮職員が連れて帰るべきところを、雅子さまが連れて帰ってしまった。

そして中座した時間が2時間47分。

ほぼ3時間帰ったまま戻ってこなかったことになりますね。

天皇陛下の誕生日会のお食事会でのことですから、いかにこのことが事件だったのかはわかりますよね。

皇居内のことですからどんなに遅くなっても20分くらいの中座で済むはずです。

一般人の考えだと食事ってどんなに時間をかけて食べたとしてもせいぜい1時間くらいですよね?

3時間となれば完全に食事が済んでデザート食べて家族で団らんしていたとしても、まだ戻ってこないの?という時間だと思います。

雅子さまと愛子さま.jpg


この時は陛下が病気中だったこともあり、お祝いも兼ねてのお食事会と周りの方々はお考えになっていたようです。

途中で連絡もなく、さすがに陛下もご不快の様子だったといいます。

この時に出席していた黒田家の黒田清子さまと、紀子さまが、雅子さまがお戻りになられた時に全員が席に着いたままだと気まずいだろうということで廊下に出てお出迎えしたのですが、お戻りになった雅子さまは「どうも」とだけ言って席に着いたそうです。

これには紀子さまも思わず泣いてしまわれたそうです。

これもまた一般庶民の考えですがそこまで迷惑かけて人を待たせたら一言でも「お待たせして申し訳ありません」と言うのがあっても良かったのかなって思ってしまいます。

なぜ江頭2:47分事件なのかというと、江頭さんと雅子さまは遠い親戚なのでは!?という噂から来ています。

雅子さまの母方の名字が江頭で出身地も近いからというだけしか根拠はないのでおそらく遠い親戚でもないと思われます。


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紀子さまとの確執


紀子さまとの仲は良いとも悪いとも言われていないですが、少なからず確執はあるのではないかと思われます。

問題になっていないのは紀子さまが大人の対応をなさっているからではないでしょうか。

2011年11月に天皇陛下が気管支肺炎で東大病院に入院。

さらに2012年2月に陛下が心臓冠動脈バイパス手術をなさったときに、2月にはお見舞いには行かずに退院3日前に皇太子さまとお見舞いに行かれています。

ここで問題になったのが、お見舞いより先に愛子さまの授業参観に皇太子さまと出席していることです。

その参観日の1週間後にお見舞いに行ったことになりますね。

さらに秋篠宮殿下よりお見舞いのスケジュールの打診があり自分たちより早いお見舞いのスケジュールに

「順番が違うんじゃないですか」と発言。

雅子さまより遅いお見舞いじゃあ、退院してしまうタイミングですよね(笑)

天皇陛下が入院.jpg

順番ということをいうのであればお見舞いに行く親戚のことを気遣い早めにお見舞いに行くのが筋ですよね。


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雅子さまの病名


話は戻りますが、うつ病と似てはいるのですが適応障害は原因がストレスということがはっきりしていることが、うつ病とは違うところです。

ストレスから離れると症状は改善される病気なのですが、この16年間ご公務によるストレスからは解放されているはずなのに完治しないというのは若干の違和感があります。

最近ひそやかに噂されているのが雅子さまの病名は適応障害ではなくて、ディスチミア症候群ではないかというのです。

ではディスチミア症候群とはいったいどのような病気なのでしょうか?

ディスチミア症候群は、うつ病の一種です。

うつ病には2つのタイプがあり、1つがメランコリー親和型うつ病で、もう一つが、ディスチミア親和型うつ病となります。

メランコリー親和型は「自分が悪い」という自責の思いが強いのに対して、ディスチミア親和型は「責任は自分にはなく他人が悪い」という感情が強いのが特徴です。

簡単に言えば「わがまま」「自己中心的」ともいえるもので医学的には「うつ病」ではないとされています。

簡単に比較してみます。

メランコリー型うつ病(従来のうつ病)→・中高年層に多く責任感が強く自分を追いつめて発症するケースが多い。

また仕事熱心で社会的にも成功している人がかかりやすい。

ディスチミア型うつ病(新しいタイプのうつ病)→・青年層に多くみられ、自己愛が強く挫折に際しては他責にする傾向が強い。

そして仕事熱心ではなく回避的となり職場を移動しがち。

ディスチミア症候群=新型うつ ということになりますね。

新型うつは若い人に多く見られ、仕事だけ、うつになり仕事以外のプライベートでは元気になるので、なかなか理解されない病気です。

雅子さまにディスチミア症候群という病名と疑いがかけられるのも、そういった傾向の行動をとってしまうのが原因なんだと思います。

雅子さまは適応障害.jpg


ご公務は苦手なものとそうでないものが、はっきりしており仕事を選んでいるのでは?という声がありますが、愛子さまに関してはプライベートなので病気の症状は出ないようです。


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雅子さまの浪費癖


ディズニーランド貸し切り事件がその例で2006年に皇太子夫妻とその友人のためにディズニーランドを貸し切りにして、私服警官1000人、またディズニーランドスタッフも警備にあたった。

ちなみに1日の貸し切り料金は3000万円。

警官1000人の料金は入ってないですが、もし民間に警備1000人頼んだらいくらになるんでしょうか?一人1万計算で1000万ですよね。

一日警備で1万ということはないと思うので最低2000万はかかるはずです。

他にも東京都内のプールを貸し切ったり、スケートリンク貸し切り、那須のホテル・プール・船の貸し切り・長野のホテルとゲレンデを貸し切るなどプライベートでの、ご静養は大活躍なのです。

皇室はなんだかんだで質素なイメージがありますが蓋を開けてみれば、オランダご静養2300万・ブルガリネックレス200万・シャネルバッグ50万などかなりの浪費をしているようで、国民からはご病気なので仕方ないよねという同情の声は聞こえてこない。

雅子さまがディスチミア症候群いわゆる「わがまま病」になったのは皇太子にも責任があるとの声があります。

皇太子さまは雅子さまには注意すること、叱ることはできないのです。

お優しいい性格なのでということではすまされない・・・というかメリハリをつけて指摘するべきところは指摘してほしいというのは美智子さまも思っていらっしゃることと思います。

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まとめ



話は戻ります。








美智子さまが別室で雅子さまを叱ったという内容ですが、他には広島・長崎に原子爆弾が落とされた日・沖縄最終決戦・終戦記念日はどこにいたとしても黙とうしていてほしいということ。

これは皇太子一家が終戦記念日に静養先でテニスをしたり花火をして楽しんでいたという事実に対して美智子さまが苦言を呈したということだと思います。

週刊文春の一連の記事の内容二ついては誰からの情報なのかが定かではないことから事実ではない可能性があります。

もしかしたら美智子さまの胸中を代弁しての記事ということなのか、盗聴では?という説もありますがいずれにせよ天皇皇后両陛下は事実無根であり困惑しているとのコメントを残しています。

国民はもし現天皇陛下が生前退位なさって皇太子さまがご即位された場合、どのように迎い入れ受け止めるのでしょうか?

ということで今日のテーマは「雅子様の病名はディスチミア症候群?病気の真実は?」でした。

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